札幌オオドオリ大学

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授業詳細

【社会】

仕事を考える方法、はたらき方について知ってみませんか?

2012年09月11日(火) 18時30分 ~ 21時00分    教室:Plantation 3F グルニエ
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※1:本授業の抽選は2012年9月3日(月)に行います。(抽選予約受付は9月2日(月)24時までとなります。)
※2:抽選後、定員に満たない場合やキャンセルが発生した場合は2012年9月9日(日)24時まで先着順でお申し込みを受付いたします。
※3:会場では実費ドリンク代がかかります。好きな飲み物を飲みながらの授業となります。費用は各自ご負担ください。
みなさんにとっての仕事ってなんでしょう?

これから就職活動を始める人、転職を考えている人、今の仕事をでスキルアップを目指している人、生活のための仕事と考えている人。
それぞれの立場や環境の違いで、考えることはさまざまだと思います。

仕事を考えるひとつの方法として、
はたらき方について知ってみませんか?

はたらき方といっても、難しいことではありません。
たとえば、「大工さん」というと、家を建てる職業です。
それは仕事と考えるからです。

もし、ご近所にすんでいるお兄さんが大工さんと考えたらどうですか?
実はその大工さんは先代からの技術を受け継ぎ、
次の世代へと繋いでいく人かもしれません。
地元の大切な建物を建て直しているひとかもしれません。
そのひとの仕事への取り組み方。考え方。
それがはたらき方になるのです。

今回の授業は「はたらきっぷ」でご紹介した、
支笏湖自然保護官の笠原さんと千歳サケ水族館の菊池さん、北広島オカモトサイクル岡本さんに、はたらき方についてお話してもらいます。

初めて知る、はたらき方。
気が付かなかった、はたらき方。
興味がわいてくるような、はたらき方。

立場や環境が違うそれぞれの人たちが集まって、
お互いのはたらき方を聞いてみませんか?

はたらき方を発見してみましょう。

*この授業は、札幌広域圏組合との恊働授業です。


(授業コーディネーター:はたらきっぷ編集班)

笠原 綾 / 支笏湖自然保護官事務所 自然保護官

東京で生まれ育つが森や公園で遊ぶのが大好きな女の子で、幼いころは獣医になりたかった。大学の先輩が就職したのがきっかけで、自然保護官に興味を持ち始める。 現在は自然保護官として最初の勤務地となる支笏洞爺国立公園で勤務。自然を守るだけではなく、地元の人たちや関係各所の間をつなぎ、自然を上手に利用してもらえるように考え働いている。

菊池 基弘 / 千歳サケのふるさと館 学芸員・副館長

1967年静岡県生まれ 1990年 北海道大学水産学部水産増殖学科水産植物学講座卒業 卒業後、水族館への就職を希望するも採用無く、東京都大田区の会社で、食品工場を設計するプラントエンジニアの仕事を手がけ、全国各地の現場を渡り歩く。 しかし、水族館への夢を諦めきれず転職。1994年9月の開館時より、学芸員として千歳サケのふるさと館にて勤務。 趣味は水辺を散策しながらの動植物の観察と写真撮影。最近は雪像作りにもはまりつつある。 著書に「外来種ハンドブック」(分担執筆、地人書館)、「新千歳市史 上巻」(分担執筆、千歳市)。

岡本 大輔 / オカモトサイクル 店長

1979年4月25日生 生まれも育ちも北広島 機械と金属が大好きな自転車屋 営業職や数々のアルバイトを経験し、24才で自転車業界へ飛び込む。 2009年に ”地球を楽しむ自転車屋”オカモトサイクル として北広島市にて営業を 開始 現在に至る 自身もMTBで山を遊ぶロートルライダー。締めのビールはお約束! その他の趣味はカメラとスキー、そして仕事。 空いた時間を利用して、金属加工・塗装などの技術向上を目指す。 自転車屋の名を借りたマルチメカニックとなるべく日々奮闘中!

今回の教室:Plantation 3F グルニエ

住所:札幌市白石区菊水8条2丁目1-32
地図を見る

plantation

<当日の連絡先について>
電話:070-5067-5320

①授業当日午前10時以降にご連絡頂きますよう、お願いいたします。
②場所についてのお問合せや、やむを得ない場合の当日キャンセルのご連絡の場合のみ、おかけ頂きますよう、お願いいたします。

レポートタイトル:仕事を考える方法、はたらき方について知ってみませんか?レポート

「職業や立場が違う人と、はたらき方について話し合おう。
そして自分にとってのはたらき方を発見しよう。」


そんなコンセプトの元開催された「しごとシリーズ授業」の第二回目であり、「はたらきっぷ」とオオドオリ大学の共同企画による初めての授業。
以前「はたらきっぷ」の中で紹介した、支笏湖で自然保護官をしている笠原 綾と千歳サケのふるさと館の副館長の菊池 基弘さん、そして北広島で唯一の自転車さんであるオカモトサイクルを営む岡本大輔さんを先生としてお迎えしました。

当日はあいにくの雨となりましたが、会場であるPlantationには多くの生徒さんに集まっていただきました。

いよいよ、授業スタート!

まずはお招きした先生方についてのお話し。
ここでは、3名の先生それぞれの仕事の経歴や、転機となったポイントを書き込んでいただいたグラフをみんなで見ながらのトーク。
※グラフは「はたらきっぷ」サイト内でご覧頂けます。
(笠原さん:http://koukan-ryugaku.com/chitose/interview/120626.html
(菊池さん: http://koukan-ryugaku.com/chitose/interview/120521.html
(岡本さん: http://koukan-ryugaku.com/kitahiroshima/interview/120829.html


最初は、支笏湖で自然保護官(通称:レンジャー)としてはたらく笠原綾さん。
もともと獣医を目指していたが、大学時代の先輩が自然保護官に就いたのをきっかけにレンジャーに興味を持ったという笠原さん。
国家公務員である以上数年ごとの異動は避けられないが、その中でも地域とのつながりを持つのは大切な事。
支笏湖ではこども達と一緒に山に登ったり、地元の行事等に参加することでふれあいを作っているとおっしゃっていました。

続いては千歳にあるサケのふるさと館の副館長、菊池 基弘さん。
幼い頃から魚が好きで、現在は言わば「好き」を仕事にしている菊池さん。ですが、道のりは平坦なものではありませんでした。
水族館で働く事に憧れ、大学時代に20箇所以上の水族館に応募したが採用は叶わず。
その後食品プラントのエンジニアとして働き始めたが、部署の異動等もあり紆余曲折の連続だったと言います。
しかし、その中で経験した事はすべて今に生かされていると実感。
これからは、自分の経験を次の世代に伝える事が大事だと感じているそうです。

最後は、北広島市で唯一の自転車屋さんを営んでいる岡本さん。
「今日は何で来られましたか?」という問いに、「車です」と苦笑いで答えてられていました。
元々は機械いじりが高じて興味をもった自転車屋さんという職業。
しかし実際に始めてみると、まず大前提にある「モノを売る」という販売業の難しさであったり、接客の大変さを痛感。
それでも地域の人たちとの関わりを作っていく中で、すこしづつ慣れていったと言います。
今後は自転車だけではなく、幅広いモノの修理を受け入れていきたいとのこと。
「断る仕事を少なくしていきたい」という言葉が印象的でした。

3名の話を聞いた後はグループに分かれてのディスカッション。
先生方の話を聞いてどう感じたかを話し合っていきます。
細かくメモを取っている方も多く、様々な意見が出されていました。

続いて、グループごとに3名の「はたらき方」を考えてもらいました。
ここでは先生方も交えての話し合い。みなさんストレートな質問で、先生の本音を引き出していました。
最後にグループのメンバーが思った「はたらき方」をまとめ、グループの意見として発表です。

発表された「はたらき方」は。。。


笠原さん
・街につながるはたらき方
・自分も公園の一部
・調整型
・女の強さ

菊池さん
・好きな事に素直な人
・人生の流れに乗った
・努力の末に、結果オーライ
・組織の事を考えている

岡本さん
・職人さん
・自分の仕事をつくるはたらき方
・理想+現実 余白の部分も受け入れる寛容性


などなど。様々な意見が出されていました。
中でも、考えさせられたのは組織の中での働きと個人経営での捉え方の違い。
組織の中で後任の人や次世代に伝えていくということの責任。逆に個人の専門的な幅を広げていく可能性。
もちろん重なりあう部分はあると思いますが、立場によって「はたらき方」も変わっていくものだと感じました。

次は今までのグループ外の人と1対1のペアになり、自分がどんな仕事をしているのか、どんな思いで働いているのか、より詳しい自己紹介を行いました。
さらに「何を大切にしているのか」というテーマを互いに問いかけ、その中から相手に対して感じた「はたらき方」を伝えう作業。
自分が思っていたものと違う、また想像以上に伝わっている。
客観的に見てもらう事で自分だけでは気づかない、新しい発見があったのではないでしょうか。

最後は一人一人、今の自分の素直な仕事に対する気持ちを画用紙に書き発表です。

「他人と比べるのではなく、昨日の自分より良くなること」
「自分がいる事で、周りがプラスになるような働きをしていきたい」
「次のステップに進みたい」

など、これからの自分の展望や目標を書いている方が多かったのが印象的でした。

2時間以上に及んだ、はたらきっぷ×オオドオリ大学初の授業も無事終了。
長丁場の授業にも関わらず、笑顔で帰られる生徒さんが多く見られスタッフ一同感謝の思いでいっぱいでした。

「しごとシリーズ授業」はまだまだ続いていきます。
是非次回もお楽しみに。

(レポーター:はたらきっぷ編集委員 永盛文生・写真 野島 朱実)


===


『はたらくこと』の正体とは一体なんだろう。少なくともわたしにとってはなんだろう。
そんなことを考えながら辿り着いた教室は、外では大粒の雨が降っていて、授業開始時間を少し過ぎていましたが、「早く始まらないかな」というそわそわ・わくわく感で充満しているように感じました。

本日の先生は、「支笏湖・レンジャー」の笠原さん、「千歳サケのふるさと館・学芸員」の菊池さん、「オカモトサイクル・店主」岡本さんの三人。
一人ずつ、それぞれのお仕事についてのインタビューから授業は始まりました。
どの方のお仕事内容もきちんとお話を聞くのは初めてだったのですが、特に笠原さんのお仕事である「レンジャー」というお仕事をヒーロー以外で耳にするのが初めてだったので、私は若干前のめりになりながら興奮気味でインタビューを聞いていました。
「レンジャー」というのは環境省の職員の「自然保護官」のことで、公園の環境保護だけでなく、生徒の少ない近所の小学校の運動会に参加するなど、地域のひとをつなぐコーディネーターの役割も担っているとのこと。
ふむふむ。なるほど。
当たり前ですが、ヒーロー的な要素は全くない様子。
レンジャーに興味を持ったのは、もともと公園や自然が好きで、先輩がレンジャーになったのをきっかけに自分も興味を持ったとのわりとシンプルな理由でした。
笠原さんのお話の中で印象的だったのは、笠原さんは自分の管理している「公園に住んでいる」ということ。
それを聞いた瞬間は「公園に住んでいるってどういうこと??
と思ったのですが、笠原さんは公園の中にある事務所兼住宅で仕事だけでなく生活もしていらっしゃる、ということでした。
公園に住んでいる、というところだけ聞くと一瞬物凄く特殊な印象を持ったのですが、例えばお店をやっているおうちの二階で家族が生活しているだとかそういうことは今でもたくさんあるので、そういった感覚に近いのかなあと思うとそんなに不思議ではない気がしました。
ですが、その一瞬だけとても不思議に思うそのポイントが笠原さんの悩みどころでもあるそうで、「通勤時間がないので仕事とプライベートの切り替えが難しい」とおっしゃっていました。うーん、たしかに。仕事とプライベートを分ける人、完全に一緒にしちゃう人っているとおもうのですが、分けたいタイプの方にはこれは相当難しい環境だなあと感じました。
そして女性がはたらくことについて考える際に必ず話題に上る、「結婚・子育て」についての質問がありましたが、これまでレンジャーの方は子どもが出来ると辞めていく方がほとんどだったそうで、それには出産や育児に関する制度の運用方法がキーとなっているようでした。
笠原さんは辞めずにいられるよう、周囲とのつながりを強めていきたいと話されていましたが、出産も育児も本当に大変なことだと思うので、自分や周囲の仲間の力だけではきっと限界があるはず。
形だけ存在している制度ではなく、誰もが実際に利用出来る制度と、周囲の環境の両方が整っていないと、女性がはたらくことと、出産・育児の両立は現実的に難しそうだなと思いました。
女性が一生はたらくなんて意識は、ほんとうにここ最近出来始めたばかりのものだとおもうので、それに制度が追いついていなくても当然かもしれません。
ですが、様々な理由で「ずっと働きたい」とおもう女性が増えていることは確かなので、頼りになるか分からない制度とかよりも、なんかこう、地域の人がみんなで地域の子どもを育てるみたいな、そういうことが出来るようにならないかなあとかと考えながら、お話を聞いていました。

そして次に、千歳サケのふるさと館の学芸員である菊池さんのお話。
もともと自然が好きだったという笠原さんとは対照的に、菊池さんは最初、サケが好きではなかったそう。
好きではないものに密接に関わる仕事をしようというのが凄いなと驚きつつ話を聞いていると、もともと魚自体は好きで、水族館職員になりたかったとのこと。
サケが好きではなかったのは人工的に作られたものというイメージがあったからで、今では好きだとおっしゃられていました。「今は好き」という言葉が聞けて何となく安心。
そして、菊池さんのお話で印象的だったのは、好きな仕事でも辛いことがあった時の消化法は?という質問に対して、「小さいころからの趣味であり好きなことだから辛いことは殆どない
という菊池さんの答え。
自分の好きなものに向き合っていれば辛さを感じないなんて、綺麗事にしか過ぎないのでは??と思っていた私には衝撃的な一言でした。一応その後に「でも接客が難しい」「死別が辛い」ともおっしゃられてはいましたが、いちばん最初に辛いことはほとんどない、と口を突いて出ていたので、そちらの方が菊池さんご自身で持っている気持ちに一番近いんじゃないのかなあとおもいました。

そしてインタビューの最後は、オカモトサイクル・オーナーの岡本さん。
岡本さんは笠原さん・菊池さんとは違い、自分でお店を開く前に様々なお仕事を自分探し的にやってみた、というお話がとても印象的でした。
そしてその中で自分の向き不向きを考えられたそう。
その中での自転車屋さんですが、岡本さんは元々自転車が好きではあったそうなのですが、「乗る」のではなく「いじる」のが好きだったのだそうです。仕事に関する事柄を「どのように好きか」というのは、人それぞれなものなのですね。
苦手なことは?との質問に、「販売が大嫌い」と即答されていた岡本さん。元々メカ的に自転車をいじるのが好きなところから入っているので、「売る」という行為がどうしてもおもしろく感じられなかったそう。
ですが「売らないと生活が出来ない。
続けていくうちに段々好きになってきた」ともおっしゃられていました。先ほどの菊池さんもそうでしたが、「好きではない」こととも仕事を通じて向き合っていくうちに、「好き」になれるものだったりするんですね。
唯一、岡本さんだけが、現在のお仕事に至るまでにお仕事を転々とされているのですが、私はそれってとても良いことだよなあとしみじみ思いました。
だって、岡本さんがされていたように、実際に自分でやってみないことには、自分の向き不向きなんて分からないよなあと思うのです。
今の日本の「はたらく」ことって、学生の早いうちから就職活動をして、その中で決まった就職先に新卒で就職したら、その後はずっとそこで働くか、多くても二~三社くらいまでしか転職は許されない空気感がある。会社も、よほどでなければそれくらいまでの人間しか採用してくれなかったりもする。
なんていうか、すごく窮屈におもうのです。
たった一度の人生なのに。
確かに会社側からしてみれば、信用出来る人間が良いので、長く働いてくれそうな人間でなければ安心して採用出来ないかもしれない。それも分かる。
じゃあわたしが学生の頃にそう言ったことを知っていたかというと、わたしは知りませんでした。
自分が就職したその後の長い時間のことなんて、きちんと考えてもみませんでした。でもこの空気感というか、現実ってそうそう変わらないと思うので、就職前の学生さんには是非在学中に色々な「はたらく」を出来る限り体感してほしいなと思います。
きっとそれは後から絶対に自分の選択を確かなものに近付けてくれる筈だから。

締めのようになってしまいましたが、もうちょっと続きます。

先生三人のインタビューの後近所の生徒さんでグループを作り、ディスカッションとそれぞれのグループがまとめた「先生のはたらき方」を発表。
その後別のグループの人と対になり、自分の仕事や思いなどを話し合い、自分が思った相手のはたらき方をお互いに伝え合いました。今更実感したのですが、ほんの短い時間でも、人は人のことをきちんと見ていて、客観的に物事を見ることが出来たり、本人も気付いていないことまで気付けたりするものなんですね。
わたしはたまたま「自分でいろんなことがしたい!」という人間で、わたしとペアになって下さった方が「頑張っている人を支えたい」という方だったので、こんな狭い間でも需要と供給じゃないですが、なんかバランスが成立していて、世間も広い目で見るとこんな風になっているのかな、と思えて面白かったです。
お互いに「こういう人がいるから頑張れるよね」と言い合えたのも、とても嬉しかったです。
そして一番最後に、自分にとっての「はたらく」とはどういうことかをそれぞれ画用紙一枚にまとめ、みんなで円になって見せ合いました。
自分にとってはたらくとはこうだとか、将来こんな風になりたいだとか、当たり前ですが、そこには色々なことが書かれていました。
わたしは、「人の数だけ色々な思いがあるなあ」とおもいました。
はたらくということに関して、正解みたいなものはたぶんないし、働いている人の数だけ、はたらくことの意味や理由や意義なんかがそれぞれにきっとある。
そして、人の数だけある「それ」を実際目にし、耳にすることが出来るこの授業が、すごく面白いのかもしれないとおもいました。

あなたにとっての「はたらく」とは、一体何を意味していますか?

わたしは楽しいこと、嫌でたまらないこと、綺麗なところも汚いところも包括した、360°から見た、色々なひとの「はたらくということ」を、もっともっと知りたいとおもいます。

(レポーター:伊月 布美)

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レポートUP
カテゴリ:【社会】
定 員 :20人
参加対象:中学生・高校生・大学生・社会人。 はたらくことについて興味がある人、何ではたらくのか解らない人、 学生を応援したい人、現代の学生の考え方を知りたい人